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香港大家楽
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ブログを始めて8ヶ月。 独り言だけではなく、大家楽が出合ったいろいろな香港らしい風景、面白い風景、
楽しい風景などをご紹介しています。
※「大家楽」とは「大家=皆」、「楽=楽しい」で「大家楽(ダイガーロッ)=皆楽しい」、という意味です。
文字通り「たのしい香港」をお届けしたいと思います♪
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太古城の歴史(香港/太古城)

2007/08/26 11:34
大家楽が現在住んでいる太古城一帯は、今ではオフィス・ビルやアパートが立ち並ぶ
「オフィス&居住エリア」となっていますが、以前は随分と違っていたようです。



1907年から1970年代後半になるまで、ここには「造船所」があったのです。

「太古坊アート」の記事でご紹介した「太古集団(SWIRE GROUP)」が建設した
「太古船塢(TAIKOO DOCKYARD)」です。

※「太古集団(SWIRE GROUP)」の参考ブログはこちら


画像
※From Wikipedia, the free encyclopedia


こちらがその当時の「造船所」の位置などを記した地図です。

今ではその面影は全くありませんが、「造船所」があった証として「基石(FOUNDATION STONE)」と
「繋柱(BIT)」が太古城中心(Cityplaza)脇に残っています。


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基石(FOUNDATION STONE)


こうして写真で見るとあまり大きくない感じがしますが、実は結構なサイズです。


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わかります? 人の背丈もあろうほどの高さです。


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繋柱(BIT)

「繋柱(BIT)」も充分に存在感ある大きさです。



そしてここには、同じく「太古集団(SWIRE GROUP)」が経営する「太古砂糖精製所」が
ありました。(1884年〜1972年) その工場は、当時アジアにある砂糖工場のプラント
としては最大規模のもので、とても洗練された設備だったそうです。


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これは、角砂糖を製造する機械の中心部分に使用されていた「ドラム」で、1928年に設置
されたものだそうで、現在は太古坊の徳宏大廈(DEVON HOUSE)に記念展示されています。



太古城が始めから居住エリアでなかったのは、現在の様子からは想像できませんが、
確かに香港の歴史の一部を担った工業拠点だったのでした。

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Tram No.120 に遂に乗ったヨ〜♪(香港/上環〜西環)

2007/08/25 16:42
ずぅ〜と前に「幸運を呼ぶトラム(香港/上環・徳輔道中、西港城)」でご紹介した No.120 トラム。
※参考ブログはこちら



いやぁ〜、遂に遂に乗りマスたぁ〜  No.120トラムにっ



その日は突然にして偶然にやって来たのでした。



いつものように上環にあるお気に入りのスポット「西港城」周辺をうろついた後、ふと
「んじゃ今日はトラムの西の終点まで行って見るかぁ〜!」と思い立ち、ひょいと
飛び乗ったのでした。


トラムは西環の千諾道中(CONNAUGHT ROAD CENTRAL)から
徳輔道西(DES VOEUX ROAD WEST)をひた走ります。



ふと後に目をやると1台のトラムが走って来るのが見えました。



んっ



「おおっ



やややぁ〜〜〜っ



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ひゃっ、ひゃっ、ひゃくにじゅぅ〜ばんだぁぁ〜〜〜 ヒヤッホ〜



しかも今度はちゃんとお客さんが乗っているぞぉ〜〜〜っ ヤッタァ



「貸切」じゃないぞぉ〜〜〜っ メデタイ


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このチャンスを逃す手はない


よおぉ〜〜〜し、次の停留所で乗り換えだぁ〜〜〜っ

とトラムを下車、後から来るNo.120トラムを待ちます。



停留所で待つこと数十秒、この時間が実に長ぁ〜く感じられた大家楽でした。



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来た、来た、来たぁ〜〜〜っ


長年の夢が遂に叶う瞬間でございますっ


乗ったぁ〜〜〜っ


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No.120トラム乗車口側後部運転席。 こちらの運転席は基本的には使用されません。


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No.120トラム1階左側の様子。


左に見えるのは2階へ上る螺旋階段。 他のトラムでは、階段は右側にあって左側には
ありません。


やっぱりNo.120トラムは特別なんだぁ〜
 

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No.120トラム1階右側の様子。


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No.120トラム前方降車口の様子。


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No.120トラム2階座席。


他のトラムにはない、木製の背もたれと竹で編んだシート。

背中はちょっと痛いけれど、座り心地は悪くありません。

やっぱりNo.120トラムは特別だぁ〜


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No.120トラムの2階車内(後方より)


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No.120トラムの2階車内(前方より)


もう ルンルン 気分でトラム撮りまくりですぅ〜


乗ったときのNo.120トラムは「石塘咀」が終点。 今度はそこから「北角」までの折り返し運転です。


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「石塘咀」で発車を待つNo.120トラム


こうして見ると、なんだかとても格好いいです。


やっぱりNo.120トラムは特別ですっ


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No.120トラムより北角ターミナルへの「春秧街(CHUN YEUNG STREET)」を臨む。


「う〜ん、今度は春秧街を走るNo.120を撮りたいですぅ〜


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北角ターミナルで発車の順番を待つNo.120トラム



やっぱりNo.120トラムは特別でした


後はこれで「運勢が上がれば...」

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香港の風景−レパルス・ベイとビーチ(香港/淺水灣)

2007/08/18 21:58
香港島の南側にはいくつものビーチがあり、夏の時期にはたくさんの人出で賑わいます。


そんなビーチの中でもちょっと「別格」なのが、ここ「淺水灣泳灘(REPULSE BAY BEACH)」
です。


何故「別格」か? 実は、他のビーチとはちょっと「お品」が違うのです。


今更ご紹介するのも何ですが、この淺水灣(レパルス・ベイ)は、あの名画中の名画「慕情」の
舞台となった所で、当時映画にも登場した「Repulse Bay Hotel」がある高級リゾート地でした。


1920年に建てられた「Repulse Bay Hotel」は1982年、62年間の歴史に幕を閉じ、一旦
解体されてしまったそうですが、1986年に復元され、ショッピング・モールとして生まれ
変わっています。



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こちらがレパルス・ベイ・ビーチ


やっぱり「お品」があります。 写真は曇天なのでイマイチですが、これ、天気が良かったら
とっても素敵な景色です。 時間もゆったりと流れている気がします。



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ビーチに隣接する「海景大摟(SEA VIEW BUILDING)」


こちらは俗に言う「海の家」ですが、これもやっぱり「お品」があります。

一瞬「これが旧 Repulse Bay Hotel 」と勘違いした程です。 



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こちらが1986年に復元された本当の「旧 Repulse Bay Hotel」
お洒落で優雅なレストラン「THE VERANDAH RESTAURANT」がこの中にあります。



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THE VERANDAH RESTAURANT

やっぱり「お品」があります。



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影灣園(THE REPULSE BAY)


「風水を取り入れた」非常にユニークな建物で、これが何と居住用アパート。

ここ淺水灣(REPULSE BAY)のあまりにも有名な建物です。

お品」とまでは行きませんが、デザインは実にお洒落。


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入り口にはこんな植木が...枯れてますが...。
(写真を撮った時期がイマイチ... スミマセ〜ン;)


こんなふうに「淺水灣(REPULSE BAY BEACH)」はちょっとした「お品」を味わうことができる
お洒落なスポットなのです。




【豆知識:映画「慕情」】


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原題:LOVE IS A MANY-SPLENDORED THING

1955年アメリカ映画

主演:ジェニファー・ジョーンズ/ウィリアム・ホールデン

 戦争によって引き離される男女を描いたあまりにも有名な悲恋映画の代表的作品。

 舞台は1949年の香港。 イギリス人を父に持つ混血で女医のハン・スーインは、
軍人で戦死した夫を想い失意の日々を送るが、医療への献身に生きるすべを
見出していたそんな折、彼女はアメリカの新聞記者マーク・エリオットと出会う。


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 二人は惹かれ合うものを感じていたが、その幸せは長くは続かなかった……。


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 実にオーソドックスな展開ながら主役二人の素晴らしい演技と細やかな心理描写で
見事に感動してしまう、名作中の名作と言える作品。



【豆知識:THE VERANDAH RESTAURANT】

ペニンシュ・ホテル系列のレストラン。 いろいろな方のブログを拝見すると、ここの
ハイ・ティーは、本家ペニンシュラ・ホテルのそれよりもずっと評価が高いです。

それは、出てくる品々の写真を見れば一目瞭然!?


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こちら本家「ペニンシュラ・ホテル」のハイ・ティー


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こちらREPULSE BAY「THE VERANDAH RESTAURANT」のハイ・ティー


う〜ん やっぱり歴然っ


「甘党」の方には お奨めのスポットです。


残念ながら大家楽は「辛党」ですが...。 マタマタスミマセ〜ン

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ゴミゴミとした露店街(香港/北角・春秧街〜馬寶道)

2007/08/12 22:32
久し振りに香港の露店街をご紹介です。


場所は香港島の北角(NORTH POINT)にある春秧街(CHUN YEUNG STREET)と
馬寶道(MARBLE ROAD)。


春秧街(CHUN YEUNG STREET)は、トラムの北角ターミナルに通ずる通りで、
露店街の真ん中をトラムが走るちょっと他では見られないめずらしい露店街です。



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写真の左端に見えるのがトラムの線路、この時はトラックがまるでトラムのように
走ってました。


なんだか007の劇中に登場しそうな雰囲気が漂う通りです。



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こちらは春秧街(CHUN YEUNG STREET)から続く馬寶道(MARBLE ROAD)の露店街の
様子です。


扱っているものは雑貨・衣料が中心。 そういう点では他の露店とあまり変わりません。



露店街じゃないんですが、ひときわ目を引いたのがこちら...



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街の肉屋です。


香港の肉屋では、こんな風に肉が店先にドォ〜〜〜ンとぶら下げられていて、
時々牛の尻尾(オック・ステイル)も見掛けたりします。


いやぁ、それにしてもこうして「肉の塊」たちが並んでいる光景を見るのもなかなか
来るもの」があります。



もうひとつ、こちらはお店じゃないんですが...



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ビル建築の足場に利用する竹を積み込んだトラック。


こうして竹を持ち込んで、あの香港・中国ならではの竹の足場が組み上がるわけです。



香港の露店街は、いつ行ってもとても活気があって、「香港のエネルギー」を肌で感じる
事ができる「香港ならでは」の「香港らしい情景」のひとつなのでした。

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香港のちょっとかわいい看板(九龍/旺角・通菜街)

2007/08/05 21:02
香港と言えば「道路を覆い隠そう程に突き出している看板」が有名ですが、
女人街」、「金魚街」として有名な通菜街(TUNG CHOI STREET)を散策して
いた時の事。

ちょっと変わったかわいい看板を見つけました。



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肉球つき猫足の看板です。


「あはは〜っ」 と思わず駆け寄って一枚、 パシャリ


何故かやっぱりプニュプニュしてみたくなります。

絶対に柔らかい事なんかないんでしょうけれど 「もしかしたら柔らかいかな
なんて思ってしまいます。


看板には「龍猫楽園」とあります。

何だか楽しいそうな名前です。


「何のお店かな」 と覘いてみると...。



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ははぁ〜ん、なるほど、 ペットショップでした。

「第3分店」とあるので他にもお店があるんですね〜。


その分店の看板もやっぱり「肉球つき看板」でしょうか

凄く見てみたい衝動にかられます。



これからは上を見ながら歩く機会が増える大家楽でした...。
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香港の街並みとニューヨークがダブったか!?(香港/湾仔・荘士敦道〜湾仔道)

2007/07/29 23:29
湾仔から銅羅湾までウィンドウショッピングを楽しみながら歩いていた時の事です。


荘士敦道(JOHNSTON ROAD)に湾仔道(WAN CHAI ROAD)が交わった角に三角柱の形をした
変わったビルが建っているのを見つけました。


中匯大楼(CHUNG WUI MANSION)」という店舗併設アパートです。


画像


これがそれなんですが、これを見た瞬間、


あ"〜〜〜っ これニューヨークみたい〜」 と思ってしまいました。


そうです。 マンハッタン23丁目とブロードウェイ5番街が交差する角にそびえる、
知る人ぞ知るあの「三角ビル」にクリソツ (表現古ぅ〜

「三角ビル」は、以前出張でニューヨークへ行った時に見てとても印象に残ったビルです。

ニューヨーク」と聞くと、大家楽はどこよりもこの「三角ビル」を最初に思い出します。


「いやぁ〜、ちょっと懐かしかったりしてぇ〜〜〜

「ではではブログでご紹介ぃ〜〜〜」 と激写っ

本日のアップと相成った次第です。


そして、アップにあたっては、

やっぱりニューヨークの三角ビルも紹介しないといけないでしょ〜

と、インターネットで検索.....


見つけました、見つけました



ですが... その「ニューヨークの三角ビル」の画像を見つけて...


愕然っ    ヒュ〜ン!!

となってしまった大家楽でした...。





「ニューヨークの三角ビル」

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メチャかっこイイ...。



「香港の三角ビル」

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メチャかっこわるい...。


でも、

いいぢゃないかぁ〜 大家楽

なっ 同じ”三角ビル”だぜぇ〜〜〜

と慰めてくれるもう一人の大家楽が居ました...。



そうです。 背も低くてズン胴でかっこわるい ですが、

ニューヨークをも連相させてくれる 「ズン胴三角ビル」 がある、

そんな香港が大家楽は 好き ですっ


ちなみに「ニューヨークの三角ビル」は「FLATIRON BUILDING」と呼ぶ事を
今回始めて知りました。


「ニューヨークの三角ビル」 ⇒ フラットアイアン・ビルディング

ちょっとかっこイイ...。



「香港の三角ビル」 ⇒ ジョン・ウィ・マンション

ちょっとかっこわるい...。


でも、好きです香港

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太古坊のアートたち(香港/QUARRY BAY・太古坊)

2007/07/28 11:28
香港島の鰂魚湧(QUARRY BAY)にある太古坊(TAIKOO PLACE)のオフィスビルや通りでは
いろいろなアートを楽しむ事ができます。


画像

場所は常盛大廈(SOMERSET HOUSE)。

太古坊と太古城を結ぶ通路に「唐突なほど唐突」に置かれている
大きな青リンゴ」のオブジェです。

実はこの色合いが結構心を和ませてくれるんです。

これがもしも「赤リンゴ」だったら、きっと相当にケバくて「和み」というものとは
縁遠かったんだろうなぁ〜と思います。



画像

場所は電訊盈科中心(PCCW TOWER)前の糖廠街(TONG CHONG STREET)の歩道上。

写っているタクシーと見比べると判りますが、かなり大きなオブジェです。


「パナマ帽が風に飛ばされて”おお〜〜〜っと!拾わなきゃ!”と飛び出しちゃった」図
といった所でしょうか。



そして実は、この男性には「相方」が...。


画像

場所は多盛大廈(DORSET HOUSE)前の同じく糖廠街(TONG CHONG STREET)。


はて こちらは何故に飛び出して来たのかな
と思ってぐるりと回りを見てみると...。


画像

あっ、なぁ〜るほど〜!

「犬に吠えられて”あっ、イヤぁ〜ん”と飛び出しちゃった」図  って事ですね。
(わかります? 左側の下に犬が立ち上がって吠えているの...)



このようなオブジェがドォ〜ンとあるオフィス街ってちょっとお洒落かも知れませんが、
毎日見ていると飽きちゃうような...。


ポーズが定期的に変わってくれると楽しみかも...。  (なんて直ぐに無理を言う



そしてもう一つ、非常に「シュール」なアートがあるんです。



画像

場所は多盛大廈(DORSET HOUSE)と徳宏大廈(DEVON HOUSE)を結ぶ通路。


スーツ姿の男女がからみ合っていますが、「シュール」なので良く解りません。

ダンスでも踊っているのか、出勤へと急いでいるのか...。


そしてこの二人、実は上でご紹介した「飛び出しちゃった」二人じゃないか、と大家楽は
考えています。


テーマ 「洒落た男と女のためのオフィス街、太古坊

なぁ〜〜〜んちゃって



以上は「常設展示」ですが、こんな作品も徳宏大廈(DEVON HOUSE)のコンコースに
展示されていました。


画像


WIRE WORKS」とでも言うのでしょうか、2つの「鋼製網壷」です。


」だって事、判りますか


これ、日本だったら「金属盗難」に合ったりしちゃってるんでしょうか  ウ〜ム...



最後に「おまけ


徳宏大廈(DEVON HOUSE)に「百特文治(PRET A MANGER)」と言う
サンドイッチ・ショップがあるのですが、そこに飾られているパネルがとっても「アート」で
気に入ったのでご紹介です。


画像
素材:トマト・にんにく・白菜


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素材:左から フランスパン、トマト&イチゴ、生姜、食パン&?
※一番右は何を表現しようとしたのかちょっと「」です。



こんな風に「太古坊」はアート感覚溢れる「新興オフィス・コンプレックス」なのでした。



【香港豆知識:太古坊(TAIKOO PLACE)&太古集団(SWIRE GROUP)】

[1]太古坊(TAIKOO PLACE)

イギリス・ロンドンに拠点を置く国際企業グループ「SWIRE GROUP」傘下の企業が
経営・展開する香港の「新興オフィス・コンプレックス」。

今もオフィス・ビルを建設中で、今後も大いに発展しそうな感じ。


[2]太古集団(SWIRE GROUP)

「太古集団(Swire Group)」は、海運・空運・貿易・不動産などの事業を展開。 

中華圏では「太古(TAIKOO)」が企業名になっている。 香港では1870年より活動を開始、
1881年にはここ太古で「太古砂糖(TAI-KOO SUGAR LTD.)」を開業。

「太古坊」以外にも「太古城中心(Cityplaza)」、「Pacific Place」などの
ショッピング・モール&オフィス・コンプレックスも手掛け、キャセイ・パシフィック航空、
香港太古コカ・コーラ、香港Reebokなども傘下に収めている。

なるほどっ! 「太古」という名前はここからきていてその「太古城集団の本拠地 = 根城」だから
「太古城」と名付けられたのかっ!! 「ガッテン!」 「ガッテン!」 「ガッテン!」
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